<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>こうようブログ</title>
    <description>こうようの日常と趣味の映画</description>
    <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>パラダイム</title>
      <description>ジョン・カペンター監督&lt;br /&gt;
1987年アメリカ映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
ドナルド・プレザンス&lt;br /&gt;
ジェームソン・パーカー&lt;br /&gt;
ヴィクター・ウォン&lt;br /&gt;
リサ・ブロント&lt;br /&gt;
デニス・ダン&lt;br /&gt;
スーザン・ブランチャード&lt;br /&gt;
アン・マリー・ハワード&lt;br /&gt;
アン・イェン&lt;br /&gt;
ケン・ライト&lt;br /&gt;
ダーク・ブロッカー&lt;br /&gt;
ジェシー・ローレンス・ファーガソン&lt;br /&gt;
ピーター・ジェイソン&lt;br /&gt;
ロバート・グラスメア&lt;br /&gt;
トム・ブレイ&lt;br /&gt;
アリス・クーパー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
ある扉の鍵を持った一人の神父が亡くなった。&lt;br /&gt;
その鍵はロサンゼルスのとある教会にある地下室への鍵。&lt;br /&gt;
そこには謎の液体が保管されていた。&lt;br /&gt;
司教は地下にある謎の物体に異変を感じ、超常現象を研究するバイラック教授とその学生たちに調査を依頼した。&lt;br /&gt;
教授たちは教会に泊まりこみ調査を開始する&amp;hellip;&lt;br /&gt;
不気味な緑色の液体は何かが封じ込められていることを突き止める教授たち&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
そしてその夜、生徒の一人が近隣に住むホームレスたちに殺されてしまう&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
不気味なホームレスたち&amp;hellip;&lt;br /&gt;
緑色の液体は活性化し、生徒たちを襲う&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★★★☆&lt;br /&gt;
グロ度&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
ホラー度&lt;br /&gt;
★★★★☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかなか良かった。&lt;br /&gt;
映画全体の不気味な雰囲気はさすがジョン・カーペンター監督。&lt;br /&gt;
人知を超える超常現象に挑む学生たちが徐々に追い詰められる恐怖。&lt;br /&gt;
次々と仲間が敵になってしまうところが近年のゾンビものに似ているね。&lt;br /&gt;
最後、あの娘はどうなってしまったのだろう&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A0</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ジャッジ・ドレッド（2012年）</title>
      <description>ピート・トラヴィス監督&lt;br /&gt;
2012年イギリス/南アフリカ映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
カール・アーバン&lt;br /&gt;
オリヴィア・サールビー&lt;br /&gt;
レナ・ヘディ&lt;br /&gt;
ウッド・ハリス&lt;br /&gt;
ウォーリック・グリア&lt;br /&gt;
ラキエ・アヨラ&lt;br /&gt;
ラングリー・カークウッド&lt;br /&gt;
エドウィン・ペリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
核戦争により、国土の大半が荒廃した未来のアメリカ&amp;hellip;&lt;br /&gt;
巨大な壁に囲まれたメガシティは8億人もの人々が暮らし、犯罪が多発する世界だった。&lt;br /&gt;
警察と司法の機能を併せ持つ裁判所に所属するジャッジは絶対的な正義だった。&lt;br /&gt;
その中でも腕利きのドレッドは犯罪者から恐れられる存在&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
ある日、ドレッドは新人ジャッジの適正テストを行うために超高層アパートのピーチツリーへと派遣される。&lt;br /&gt;
しかしそこはママと呼ばれる麻薬の女王が牛耳る巨大ビルだった。&lt;br /&gt;
ドレッドと新人ジャッジのアンダーソンはピーチツリーに閉じ込められる形となる。&lt;br /&gt;
迫り来るママの兵隊たち&amp;hellip;弾薬がそこをつくジャッジたち&amp;hellip;&lt;br /&gt;
外の世界から通信が遮断され、応援も来ない絶体絶命のピンチを切り抜けることが出来るのだろうか&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
グロ度&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
ジャッジ無敵度&lt;br /&gt;
★★★★☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どことなくロボコップを思い出してしまうジャッジドレッド。&lt;br /&gt;
冷酷無比ながらも感情がある&amp;hellip;そんなところが重なってしまうのかもしれない。&lt;br /&gt;
意外とグロかったり、意外とあっけなかったり(笑)それでもそこそこ楽しめる気がする。&lt;br /&gt;
ダサいんだけどかっこいいジャッジ。&lt;br /&gt;
ちなみに1995年公開された映画のリブートである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%EF%BC%882012%E5%B9%B4%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>斬撃-ZANGEKI-</title>
      <description>&lt;p&gt;リチャード・クルード監督&lt;br /&gt;
2009年アメリカ映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
スティーヴン・セガール&lt;br /&gt;
タノイア・リード&lt;br /&gt;
ジェナ・ハリソン&lt;br /&gt;
リンデン・アシュビー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
街に謎のウイルスが広がり荒廃した世界&amp;hellip;&lt;br /&gt;
ウイルスは人々を凶悪なゾンビへと変えてしまう。&lt;br /&gt;
生存者は身を隠す生活を余儀なくされていた。&lt;br /&gt;
街を空爆することによりゾンビを一掃する作戦が予定される中、&lt;br /&gt;
タオたちハンターは生存者の救出のために巨大病院に乗り込むことになる。&lt;br /&gt;
空爆の前に生存者を救出できるのだろうか&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
迫り来るゾンビたちから生き延びることが出来るのだろうか&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★☆☆☆&lt;br /&gt;
セガール無敵度&lt;br /&gt;
★★★★★&lt;br /&gt;
ゾンビ強さ&lt;br /&gt;
★★★★☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはちょっと&amp;hellip;やっちゃった感のある映画。&lt;br /&gt;
セガールが無敵なので怖さは無いけど、あまりセガールが活躍する場面はないから、&lt;br /&gt;
バランスは取れているのかな？&lt;br /&gt;
なんとも言えない映画だな（笑）&lt;br /&gt;
沈黙の～って付けなくてよかったと思うよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E6%96%AC%E6%92%83-zangeki-</link> 
    </item>
    <item>
      <title>サンダーボルト</title>
      <description>マイケル・チミノ監督&lt;br /&gt;
1974年アメリカ映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
クリント・イーストウッド&lt;br /&gt;
ジェフ・ブリッジス&lt;br /&gt;
ジョージ・ケネディ&lt;br /&gt;
ジェフリー・ルイス&lt;br /&gt;
ゲイリー・ビジー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
機関砲で金庫破りをするサンダーボルトという男がいた。&lt;br /&gt;
しかし、金の分配でもめて、身を隠すため牧師となって身を潜めるサンダーボルト。&lt;br /&gt;
中古車ディーラーから高級車を盗むこそ泥のライトフットはそのサンダーボルトと出会う。&lt;br /&gt;
サンダーボルトを追う強盗仲間のレッドに命を狙われ逃亡する&amp;hellip;しかし&amp;hellip;&lt;br /&gt;
レッドに捕まったサンダーボルトと巻き添えを食らうライトフットは命の危機が訪れていた。&lt;br /&gt;
しかし、金の隠し場所であった学校がなくなり、落胆するレッドたち&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
そこでもう一度金を盗み出す計画が生まれる。&lt;br /&gt;
新たにライトフットを仲間にいれレッドとサンダーボルトの型破りな強盗が始まる&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
欲望は危険&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
哀愁&lt;br /&gt;
★★★★☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこか悲しげな最後である&amp;hellip;そんな映画。&lt;br /&gt;
しかしジェフ・ブリッジス若いな～。&lt;br /&gt;
金庫破り系の映画だけど、他の映画とは違い荒っぽい作戦である。&lt;br /&gt;
機関砲で金庫破るなんて（他にもっと良い方法があるでしょｗ）&lt;br /&gt;
金で仲間を捨てる非情な展開が人間っていう最低な生き物を描いているね。&lt;br /&gt;
いつの時代も金は人を変えるし怖い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/20150315</link> 
    </item>
    <item>
      <title>コールドマウンテン</title>
      <description>アンソニー・ミンゲラ監督&lt;br /&gt;
2003年アメリカ映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
ジュード・ロウ&lt;br /&gt;
二コール・キッドマン&lt;br /&gt;
レネー・ゼルウィガー&lt;br /&gt;
ドナルド・サザーランド&lt;br /&gt;
フィリップ・シーモア・ホフマン&lt;br /&gt;
ジョヴァンニ・リビシ&lt;br /&gt;
ブレダン・グリーンソン&lt;br /&gt;
レイ・ウィンストン&lt;br /&gt;
ナタリー・ポートマン&lt;br /&gt;
アイリーン・アトキンス&lt;br /&gt;
ジェナ・マローン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
アメリカ連合軍の兵士であるインマンは一人の女性と出会った。&lt;br /&gt;
勤め先で大工をしていると貴婦人が現れる。&lt;br /&gt;
名前はエイダ。美しい女性に惹かれるインマン。&lt;br /&gt;
エイダもインマンが気になっていた。&lt;br /&gt;
しかし、直ぐに徴兵され戦場に向かうインマン。&lt;br /&gt;
遠征先でイロイロな目に遭いながらもエイダを思うインマン。&lt;br /&gt;
彼は戦地を脱走し脱走兵となる。&lt;br /&gt;
愛するエイダに遭うためコールドマウンテンを徒歩で目指す&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
一方、父が死に屋敷は荒れ放題、奴隷は全て逃げてしまったエイダ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
細々と暮らすエイダはルビーという逞しい女性と知り合い、強くなっていく。&lt;br /&gt;
しかしインマンのことを忘れることはできない&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
戦争が激化する中、2人は再び遭えるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
誠実なインマン&lt;br /&gt;
★★★★★&lt;br /&gt;
泥と血&lt;br /&gt;
★★★★☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この主人公W・P・インマンは実在の人物らしい。&lt;br /&gt;
インマンはどの誘惑にも負けず愛するエイダ一人のためにコールドマウンテンを目指す。&lt;br /&gt;
誘惑に負けない意思の強さ。素敵です。&lt;br /&gt;
エイダを支えるルビーという女性もなんだか素敵。&lt;br /&gt;
戦時中の横暴な兵士たちや人々の殺し合いの中、愛する二人は再びめぐり合い幸せになれるのだろうか&amp;hellip;といった映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>オール・アバウト・マイ・マザー</title>
      <description>ペドロ・アルモドバル監督&lt;br /&gt;
1999年スペイン映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
セシリア・ロス&lt;br /&gt;
ペネロペ・クルス&lt;br /&gt;
マリサ・パレデス&lt;br /&gt;
アントニア・サン・フアン&lt;br /&gt;
カンデラ・ペニャ&lt;br /&gt;
エロイ・アソリン&lt;br /&gt;
トニ・カント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
臓器移植のコーディーネーターを勤めるマヌエラは女手1つで息子を育ててきた。&lt;br /&gt;
一人息子のエステバン&amp;hellip;&lt;br /&gt;
ある雨の日息子のエステバンと「欲望という名の電車」の舞台を観に行く。&lt;br /&gt;
マヌエラにとってそれは思い出深い舞台だった。&lt;br /&gt;
その帰り道、エステバンに父のことを話そうとした矢先に不幸が訪れる。&lt;br /&gt;
主演女優のウマ・ロッホにサインをもらおうと彼女の乗るタクシーを追いかけるエステバンは後続の車にはねられて命を落としてしまう。&lt;br /&gt;
息子の死を知らせようと行方不明の父を探す旅に出るマヌエラ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
旅先で友人である性転換したゲイの娼婦アグラードと再会する。&lt;br /&gt;
共に仕事を探していると一人のシスターと出会う。&lt;br /&gt;
それぞれがある人物と繋がる&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
それはエステバンの父だった。&lt;br /&gt;
エステバンをつれて彼の元から逃げたマヌエラ&amp;hellip;&lt;br /&gt;
財産を盗まれたアグラード&amp;hellip;&lt;br /&gt;
そして彼の子を妊娠しエイズをうつされたシスターのロサ。&lt;br /&gt;
いろいろな事情を抱えた女性たち&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
その結末は&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
性別が分からん度&lt;br /&gt;
★★★★☆&lt;br /&gt;
性別が曖昧度&lt;br /&gt;
★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性転換したゲイの娼婦アグラードを演じるアントニア・サン・フアンは本物の女性。&lt;address&gt;でも役どおりの元男にも見える（笑）&lt;br /&gt;
物語のキーマンとなるエステバンの父ロラも変わった人物である。&lt;br /&gt;
豊胸し女性の格好をしながらも下半身は男性であり、女性とも交わる&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
もう、性別とか無い世界。&lt;br /&gt;
ちょっとフランス映画っぽい雰囲気がある不思議な映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/address&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%90%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC</link> 
    </item>
    <item>
      <title>シークレットウインドウ</title>
      <description>デヴィッド・コープ監督&lt;br /&gt;
2004年アメリカ映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
ジョニー・デップ&lt;br /&gt;
ジョン・タトゥーロ&lt;br /&gt;
マリア・ベロ&lt;br /&gt;
ティモシー・ハットン&lt;br /&gt;
チャールズ・S・ダットン&lt;br /&gt;
レン・キャリオー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
スランプに陥る元売れっ子作家のモートの元に一人の男が現れた。&lt;br /&gt;
見知らぬその男は自分の作品を盗んだと言う。&lt;br /&gt;
身に覚えの無いモートは取り合わなかったが、&lt;br /&gt;
シューターと名乗るその男の原稿を読むと確かに同じだった&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
何かの嫌がらせだと思っていた矢先に起こった愛犬の死。&lt;br /&gt;
首にドライバーを刺されていた。&lt;br /&gt;
盗作した覚えの無いモート&amp;hellip;盗作したと主張し、認めろと迫るシューター。&lt;br /&gt;
シューターの嫌がらせは尋常ではなかった。&lt;br /&gt;
そしてのその魔手は元妻へと伸びていく&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
デップ度&lt;br /&gt;
★★★★☆&lt;br /&gt;
狂気度&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、こういうオチね。&lt;br /&gt;
なるほどなるほど。&lt;br /&gt;
って感じになると思う。&lt;br /&gt;
シューターの嫌がらせが狂気じみていて、本当に不気味。&lt;br /&gt;
オチもなかなか良かった。&lt;br /&gt;
それにしてもジョニー・デップはイケメンだね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ニードフル・シングス</title>
      <description>フレイザー・C・ヘストン監督&lt;br /&gt;
1993年アメリカ映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
マックス・フォン・シドー&lt;br /&gt;
エド・ハリス&lt;br /&gt;
ボニー・ベデリア&lt;br /&gt;
アマンダ・プラマー&lt;br /&gt;
J・T・ウォルシュ&lt;br /&gt;
ドン・S・デイヴィス&lt;br /&gt;
ウィリアム・モーガン・シェパード&lt;br /&gt;
シェーン・メイア&lt;br /&gt;
レイ・マッキノン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
キャッスルロックという田舎町に一軒の骨董屋が開店した。&lt;br /&gt;
その名は「ニードフル・シングス」。&lt;br /&gt;
店主ゴーントは不気味な老紳士であり、どういう訳かその人にあった必要なものを持っていた。&lt;br /&gt;
代金をまける代わりにゴーントは客の一人一人に頼みごとをする。&lt;br /&gt;
それは些細なイタズラだった&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
しかし、それは人と人が疑いあうきっかけとなり、やがて小さな町を飲み込むほどの大混乱となる。&lt;br /&gt;
ゴーントとは何者なのか&amp;hellip;&lt;br /&gt;
最初の客だった少年は何に怯えているのか&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
死者も出る中、明るみになるゴーントの目的&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
それはいったい&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
キング度&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
ホラー度&lt;br /&gt;
★★☆☆☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説で読んだことがあるんだけど、お店の感じが想像通りでビックリ。&lt;br /&gt;
それにしても映画化していたなんて知らなかった。&lt;br /&gt;
文字だとキングっぽいんだけど、映像だとそうでもない&amp;hellip;いやキングっぽいかな（笑）&lt;br /&gt;
少年たちが未知の怪物と対決するような感じの映画ではないとお伝えしておこう（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>山猫は眠らない4　復活の銃弾</title>
      <description>&lt;span itemprop=&quot;name&quot;&gt;クラウディオ・ファエ監督&lt;br /&gt;
2011年アメリカ映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
チャド・マイケル・コリンズ&lt;br /&gt;
ビリー・ゼイン&lt;br /&gt;
リヒャルト・サメル&lt;br /&gt;
パトリック・リスター&lt;br /&gt;
アナベル・ライト&lt;br /&gt;
コンラッド・ケンプ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
海兵隊に身を置くブランドン・ベケットは伝説のスナイパートーマス・ベケットの息子だった。&lt;br /&gt;
しかし、狙撃手を卑怯者と罵り認めないブランドンは父を嫌い、自身は歩兵の道を選んだ。&lt;br /&gt;
ある日、要人護衛の任務でアフリカに渡ったが、現地でたった一人のスナイパーに部隊が全滅させられてしまう。肩を撃たれながらも穴に落下したことで一命を取り留めたブランドン。&lt;br /&gt;
仲間の敵討ちを誓うブランドン。&lt;br /&gt;
そんな彼の前に現れたのはトーマス・ベケットのかつての相棒リチャード・ミラーだった。&lt;br /&gt;
スナイパーを倒すにはスナイパーになるしかない&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
この一連の事件には大きな陰謀が隠されていた&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
狙撃度&lt;br /&gt;
★★☆☆☆&lt;br /&gt;
緊張度&lt;br /&gt;
★☆☆☆☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズものの宿命だろうか&amp;hellip;イマイチ。&lt;br /&gt;
トーマス・ベケット（トム・べレンジャー）は出てこないし。&lt;br /&gt;
世間の人たちに叩かれる程つまらない訳ではなかったけど、&lt;br /&gt;
緊張感とか無い映画になってしまっている。&lt;br /&gt;
やっぱりトム・べレンジャーの緊張感のある山猫は眠らないだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
っていうか&amp;hellip;4まで出ていたなんて知らんかったよ(笑)&lt;br /&gt;
出さないほうが良かったのかも&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（え？5もあるの？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E5%B1%B1%E7%8C%AB%E3%81%AF%E7%9C%A0%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%844%E3%80%80%E5%BE%A9%E6%B4%BB%E3%81%AE%E9%8A%83%E5%BC%BE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>THE GREY 凍える太陽</title>
      <description>ジョー・カーナハン監督&lt;br /&gt;
2012年アメリカ映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト&lt;br /&gt;
リーアム・ニーソン&lt;br /&gt;
フランク・グリロ&lt;br /&gt;
ダーモット・マローニー&lt;br /&gt;
ダラス・ロバーツ&lt;br /&gt;
ジョー・アンダーソン&lt;br /&gt;
ノンソー・アノジー&lt;br /&gt;
ジェームズ・バッジ・デール&lt;br /&gt;
ベン・ブレイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
極寒の地で石油採掘場に雇われた射撃のプロ・オットウェイは休暇のために飛行機へと搭乗していた。&lt;br /&gt;
しかし、飛行機は嵐に巻き込まれ極寒の地アラスカに墜落してしまう。&lt;br /&gt;
生き残った数名と共に南を目指す&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
その時、彼らを狙う不気味な目が光る&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
狼だった。&lt;br /&gt;
かつてオットウェイは狼を撃ち殺したことがあった。&lt;br /&gt;
その復讐なのか執拗に彼らを狙う狼の群れ。&lt;br /&gt;
一人ずつ狼の餌食となっていく。&lt;br /&gt;
厳しいアラスカの寒さに狼の追跡。&lt;br /&gt;
助かる見込みも少ない絶望の中、彼らは生き残ることが出来るのだろうか&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうよう評価&lt;br /&gt;
★★★☆☆&lt;br /&gt;
極寒度&lt;br /&gt;
★★★★★&lt;br /&gt;
絶体絶命度&lt;br /&gt;
★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凍える寒さが伝わってくる&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
戦うための武器も無く、生きるための食料も無く&amp;hellip;絶体絶命の状況。&lt;br /&gt;
当ても無く極寒の森を行く生存者たち。&lt;br /&gt;
狼の追跡に怯えながら、一人また一人と死んでゆく。&lt;br /&gt;
極限状態のスリラー映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://kouyouaoi.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/the%20grey%20%E5%87%8D%E3%81%88%E3%82%8B%E5%A4%AA%E9%99%BD</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>